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目覚めてしまうのか?

 今日は余裕持って更新できるはずが、氷菓のせいでいつもより遅くなったというオチ。

アクエリオンEVOL 第20話「MI・XY」

 MIX救出はならず、元の世界へ帰還。ピンポイントに手錠に穴空けたり次元に穴空けたり、アンディの能力って汎用性高いな。明かされた真実は元々予想されていたものなので、解明というより裏付け回といった感。
アルテア界の基地にステルス接近→姿を現してバッサリ!は怪獣映画か何かみたいなドキドキがあったなあ。そして喋り方が男性化するユノハw 予告でゼシカの胸が存命なのにひとまず安心。


これはゾンビですか? オブ・ザ・デッド 第6話「ちゃうねん、勝てててん」
 復ッ活ッ ミストルティン先生復活ッッ ミストルティン先生(ry
しかしそれはシリアス展開への前触れでもあった……ということで久しぶりのバトル。と言っても今回は単発だしギャグの方が強いですが。トモノリ呼んで木にカナダライスイッチ仕込んだの誰だよw

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 平松とのやり取りは歩の言う通りThe青春という感じで殴りたい。微笑ましい。
でもこの娘、歩の女装と美脚に興奮しちゃうんだぜ……サラスと美尻・美脚で語り合ってほしいもの。しかしハルナとトモノリのCDはそもそもよく収録できたなw

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 今回のメガロは「おっぱいは正義」を地で行く、その癖淡々としたタヌキ類とゴリラのコンビ。迫られたモブ女子コンビはモブ女子コンビで二人とも爆乳。恐怖で腕狭めて乳揺れ発生するってどんだけ。あ、ハルナちゃんの貧乳はステータスです。


咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A 第6局「奪回」
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 次峰・中堅戦終了。
姉の能力は赤い牌集め。「あったか〜い」ってそんなキャラ付けとの関連がw

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 続く憧は特殊能力なしの速攻麻雀で、一気に順位を回復。
千里山の中堅・江口セーラのスカート化もかわいかったですが最早憧しか見えない。カメラさんこっちの取材を!
しかし得点は千里山意外初期値以下という辺り、千里山強いなあ。次回は副将の灼の出番。EDのボーリングの秘密がついに明かされる?


めだかボックス 第6箱「わかってもらおーなんて思ってないよ」
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 このプール、地下にエヴァでも格納されている気がする……こんなギミック仕込む金を元から部費に回してやれよw
アメンボな下から下から覗き込みアングルはエロいなにエロくないめだかちゃんなのにエロかったです。
しかしもがなのバイト料一日320円て、どう考えても荒稼ぎされてる方だと思うのだけど。


這いよれ!ニャル子さん 第6話「マーケットの中の戦争」
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 本当に宇宙ゲハ戦争だったw 母親の指摘を見る限り、アドバイザーとして呼ぶならもっと計画初期にするべきだったと思うんだけど。
クロボンの台詞まで持って来るとか、相変わらずネタが濃いなあ。

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 今週のBパートは実質Cパート。そしてこの状況でオチ投げだと。この状況でフォークの備えもなしに寝るとか、無防備と言われても仕方ないと思うのですが。そう言えば今週はニャル子さん一度も被弾してないな。


氷菓 第四部「栄光ある古典部の昔日」
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 45年前の謎、推理成立。
謎は残っていますが、資料からうまく考えられるものだなあと素直に感心。
話を聞いたえるが泣いたこと、創刊号だけないことは別の謎なのか、それとも今回の推理をひっくり返すものなのか。サブタイ見る分には次回そこに触れるのかな。

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 今週はジト目連発! スタッフはどうかしてるんじゃないかな!


ヨルムンガンド #6「African Golden Butterflies phase.1」
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 アフリカ編開始。今回登場のカレンはOPでパルメと戦っている人ですね。美人だなと思ったらえらく苛烈な人だった。

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!?

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!?

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陳「カレン。カレン、殺すな。面倒になる」
カレン「分かりました」

 この人殴殺するつもり満々だったのかよ((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
ナイフ付き拳銃なんてあるのか、というのはともかく、バルメの因縁の相手ということでドンパチ以外の激闘も楽しめそう。
OPにも登場しているもう一人のキャラ、ドクターマイアミはちょうちょ大好きお花畑w ウゴとのコンビ登場が多いのかな。

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 しかしヨナもすっかりここの流儀に染まっているw



 Hello,Good-byeは二周目、早乙女すぐりルートをクリア。以下追記欄。

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冷や汁うめぇ

 久しぶりのDK3はキャロルの代わりにいちこさんを加えてイズライールを撃破。うごうごずるーが!のお二人には本当にお世話になりましたが、今回ようやくそれぞれお連れしての撃破ができました。ありがとうございました。



2月にダルシムスプーン目当てでCoCo壱に通ったのですが、ハズレ券の抽選でマグカップが到着。なんだかんだで運がいいのか。


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 PCがフリーズ多発するなど挙動不審が見られ、速度も購入当時と比較すると低下しているのでSSDを新規購入。Intel SSD 520の180GB。使用していたCrucial m4cは64GBなのでざっと3倍。
スキャンではマルウェアは出なかったものの、ソフト導入などを1からやることにしたのでこれで土曜がほとんど終了。それによる諸々遅延で日曜が終了。休日なのにスパロボが全く進まない!
最近のマルウェアは本当に巧妙な上、フリーのセキュリティ対策ソフトは半端に総合セキュリティソフト化→競合して機能停止とかするから困る。フリーの対策ソフトで頑張って来ましたが、諦め時なのかしらん。
現状はアンチウイルスにAvast、FWにCOMODO、検出用にAd-AwareとMalwarebitesを併用。
アプリケーション類はある程度絞っているのでそこまで時間を食いませんでしたが、エロゲーの再インストールが一番時間かかった始末。
まさか昔の雑誌付録収録版「ぱちもそ」が入るわ動くわとはこの海のリハクの(ry
他にサブマシンとしてノートを購入。AcerのAspire AS5349-F82Cを3万少々で。Win7の64ビットですがこのご時世にシングルコアw
メインPCが作業中の時の代用や検証用などのためのもので、外行き用を想定しているわけではないので選定はかなり適当。




 ヨルムンガンドの4話が配信開始。とっくに対ショック!


LUPIN the Third 〜峰不二子という女〜
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 不二子回と思いきやオスカー回。
オスカー女装時の演技は、声色はしっかり女性なのに喋り方は梶色が強く出ているという……正体が視聴者にバレた後は露骨にオカマ演技になってましたがw
前々回冒頭の描写は今回の伏線でもあったのね。
百合(気づいてないだけで実はノーマル)のためなら機関銃もエンヤコラな女学生というコミカルさもありましたが、なんともエロティックで怪しい回でした。


あっちこっち
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 今回から夏服。Aパートはプール掃除。モップ車輪式掃除は人力だとかえって効率悪そうな気もしますが。
Bパートは勉強会。五人どころかほぼ四人で話が成り立つのが恐ろしい。
翻訳サイトがしっかりTSUN→DEREになってるのが地味に芸が細かい。


さんかれあ
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 今回も話はゆっくり進行。この分だと親父をラスボスにして話終了なのかな。じっくり描いていることもあって、コメディー混ぜつつもシリアス色は原作より強い印象。
原作ではわんこ関連は親父との対決より後が本番ですが、絡ませてくるのか来ないのか。そして今週もエロ描写が(ry


夏色キセキ
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「(ろくでもな)いいこと思いついたー!」
 増えたーーっ!? その発想はなかったwww
一晩話聞いて直るレベルなら普段から諭しとけという気もしますが、紗季がすっかり優しい娘になっちゃってまあ。宿題で夏海と優香に頼られた時の表情がすっかり母親のそれ。
しかし増えるお願いも効くなら是非うちに優香を……あ、通報されますねごめんなさい。

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 なるほどこれが腋の良さというやつか。


エウレカセブンAO
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 都市規模だからって専用ニュースまであるとか、どんだけ規模でかいんだゲネラシオン・ブル社……
ガゼル達三人組もさっくり加入し、当面はキャラが増えるばかりなのかと思いましたが、今回登場したチームは次回さっくり壊滅しそうな勢い。マギーとか結構可愛いのだけど

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「君もうちと契約して、パイドパイパー隊になってよ」
QBネタほんとにやりおったwww


謎の彼女X
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 占部との初デート、初海水浴。予告で分かってましたがおっぱいぶりに思わず腕振り。
デートの約束を取り付けて顔がにやけっぱなしの椿が微笑ましい。存分ににやけるがいいさ。
海の家で焼きそばを食べるシーンでは当然のごとくコメで「れもん」と入っていて爆笑。こんな所達に千鶴はいないでゲソ。


うぽって!!
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 対抗戦後半! Aパートでさくっと終了。 前回のシリアス展開から、今度は熱血展開。
いちろくの啖呵、それに応えて銃を撃てなくなったなら撃てなくなったなりの頑張りを見せるえる、いい盛り上がりでした。
さこはドSで悪役でその上ガチレズだったのか……お団子撃たれるわふんこの唇奪われるわ、しぐはまさに怒髪天状態でしたね。髪型はお団子ありの方が好みだけど、ヤキモチ焼いているところもかわいい。

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 Bパートは対抗戦でもちょっと出番のあった、あぐとていの話。小回りが効くだのなんだの、本当にこの作品は徹底的に擬人化に元の銃を反映してるなあ。銃身が焼けるとか無駄に卑猥www


モーレツ宇宙海賊
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 幕間の話……といった感じの1エピソード。弁天丸の乗組員とヨット部が一同に会するのは初めてで、さすがの賑やかさでした。顧問を再度お願いする時にぴょんぴょん跳ねてるのがかわいいw
次回からはヨット大会……って、海のヨットに乗るの?


聖闘士星矢Ω
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 光牙と蒼摩の対戦回……ではあったのだけど、Aパートは前日の様子やユナの試合描写。まあ両方共手の内知ってる相手だしなあ。
蒼摩、龍峰の父親話から星矢の話→檄の回想という流れは光牙にとっての星矢の今の立ち位置を示していて良かったです。聖衣を受け継いで他の聖闘士と触れ合って、それまでの漠然としたイメージが段々固まってきてるのかな。
光牙と蒼摩の対戦はストレートな燃え展開という感じで面白かったです。開始時に二人が同時に聖衣を装着するのはこういう場面ならでは。

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「親父! 俺は強くなる! そして必ず親父の仇を討ってみせる! うおおお! ライオネット……」
 おおお、ついに先代の技ライオネットボンバーが!?

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「バーニングファイヤー!」
        ∧∧
       ヽ(・ω・)/   ズコー
      \(.\ ノ
    、ハ,,、  ̄
     ̄
 これはライオネットボンバーの出番ないのかなあ。まあ出て目立つ技でもないんだけど。一応ペガサス流星拳とかち合わないようにしたのかしらん。
アテナがもうすぐ会場に到着するだの次回黄金聖闘士が登場するだの、聖闘士ファイトはなんだか次回でぶち壊しの予感。


ガンダムAGE
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 防塵性とかそんなレベルじゃないトリオ登場。早速二人になりましたが。リーダーのゴドムの声は聞き覚えあると思ったら真殿光昭さんなのですね。パピヨン。
倒れた艦長をに構わず通信取りに行くフリットさん本当に修羅。
今回はファントム3だけでなくウッドピット、シャナルアのキャラ立て話でしたが、話数の余裕のせいか3人(5人)にスポットを当ててもそこまで不自然ではなかった印象。これがフリット編やアセム編なら目的地に到着して作戦がうんたらまで進んでいるところだ。
携帯でキオの写メ取ってハァハァしてるのかと誤解させるシーンのあったシャナルアは次回早々に裏切るよう。おい早速部隊の紅一点が。



 同時発売のUN-GOコミカライズ2冊を読了。

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 1冊目は映画の漫画化「UN‐GO~因果論」。といっても0話ではなくて、巻末で原作担当が書いているように過去の因縁話をTVシリーズ中盤に持って来た感じ。よって主人公は最初から新十郎だし、風守も登場します。もっとも、TVシリーズの最後に繋がらなくなる場面もあるのですが。
こちらの話では世良田だけでなく由子も新十郎と幼なじみになっており、物語の鍵を握る三人の関係が繋がるようになっています。少年時代の新十郎についても、自分で語らせるのではなく三人の関係を通して見せている感じ。ページ数がそれほどない中、映画と重なる部分は駆け足であるもののこの漫画だけのUN-GOの世界を描いています。劇場版を見た人にもお勧め。というか上述の駆け足の関係から、TV版劇場版共に見ている人でないと難しいかも。


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 もう1冊はTVシリーズの漫画化「UN‐GO 敗戦探偵・結城新十郎」1巻。こちらはアニメからの変化は大きくないのですが、漫画ならではのカットの選び方が上手く、的確に情報が伝わってきます。漫画化として上質と言っていい出来なので、アニメを見た人なら次々それが頭に蘇って来るでしょう。あとなしえかわいいよなしえ。
UN-GOはコミカライズにも恵まれてるなあ。

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今日はさっくりと

 自殺してしまう人は現実逃避よりむしろ過剰に現実と戦ってると思うの。

アクエリオンEVOL

 MIX救出作戦開始! ミカゲの台詞から薄い本向けの洗脳展開を予想させ、さあ来たと思ったら男化! そういえば次回のサブタイから予想してた人いたなあ。

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「分かったんだ、なんだかんだ言って、君は僕を……」
『胸しか見てないんだ』とか続きそうでヒヤヒヤしたwww
ゼシカとユノハも変調の兆しはありましたが、次元ゲートを通った瞬間何か異変が起きるわけではないのかな。
自虐モード全開の上にカグラにはデコキスされ、モブには胸を揉まれるゼシカの不運っぷりが止まらない。おいモブ詳しく触感を聞かせろ。ミカゲに迫られるシーンはNTRチックでしたが、この先も不安で仕方ありません。


これはゾンビですか? オブ・ザ・デッド
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 ユー、風邪をひく。なんでもやればいいってもんじゃないぞ!? な無茶ぶりと、それが実際に効く冥界人って……先日の呪いの踊り回や前期のユーとの出会いの時といい、歩はなんでこんなにダンス上手いんだw
シリアス展開の伏線は今回も張られているので、いいかげんやってほしいと思う反面、現在の日常エピソードでギャグが冴えまくっているのでこのまま続けてほしいジレンマ。そうだシリアス展開を短くさっさと終わらせよう。


咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A
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 阿智賀のドラゴンロード、ついにフルボッコにされる。ていうか他校からも集中放火されて完全に集団レ(ry
さすがに2回戦はこれまでのようにはいかず、先鋒から次峰戦冒頭で終了。
姉の方も引きのバラつきを読まれていますが、マフラーがライダーチックになって決めたことだし姉の貫禄を見せて欲しい所。


めだかボックス
 喜界島もがな登場回。と言っても、今回目立っていたのはセットの男二人の方ですが。最初は三人組での登場だったのね。もがなは水泳の時など外している場面も印象強いせいか、今ひとつ眼鏡っ娘として見られない。
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 しかしこの実況解説コンビあざとい。


這いよれ! ニャル子さん!
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 魂と気合をかけてマップ兵器! スバロボパロまで出たw だが努力と幸運をかけていないとはまだまだ甘いな……と思ったらてかげんをかけていたらしい。ゲージはイデゲージをパロってるんだろうか。
ハス太の速攻ガチ惚れっぷりが怖いレベル。涙ながらにティンと来ただの合体したいだの言うなwww
クー子まで味方するあたり、敵の本当の目的は宇宙ゲハ戦争の制覇とかレトロゲー収集あたりじゃないかと思うのですが。


氷果
 えるの相談により、物語の筋になる謎の存在が明らかに。紙芝居チックな絵の立体感はさすがの京アニ。
今回の脇役キャストは置鮎龍太郎で妙に豪華。他にも色々有名な声優が用意されているようですが、基本ゲストなのかしらん。
消臭剤で匂いを消して……と聞いた時は最初○ン○ーを想像しましたが、あれって袋で吸うらしいから匂い出るのか出ないのか。まあその場合ちゃんと通報すべきですが。ていうかどう考えても表現の自主規制対象でやるわけがない。煙草の臭い消すのは無理だし、実際は○ナ○ーだろと推測する人もいたみたいですが、煙草にしろ○ナ○ーにしろ遠垣内先輩必死だなw
と、話が逸れたので本題に戻りましょう。
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 今週もジト目。ご褒美に見える!おかしい!


ヨルムンガンド
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 今回はキャスパー&チェキータ初登場と、ヨナの過去回。
内部からの奇襲とはいえ、単身で基地を壊滅させるとかヨナの戦闘力は圧倒的だな。だからこそキャスパーも手の込んだことをしてそれを『買った』のでしょうが。普通なら殺すしかないのを手駒にしてしまう手腕がおっそろしい。
堪能な語学知識から「矛盾」の故事を噛み砕いてヨナに説明してあげるワイリ、新車を用意してもらって感涙するウゴ、貧乏くじ役っぽいマオw 最初に見た時は多いなと思ったキャラも、次第に個性が出て来ました。横の絡みはレーム中心という印象ですが、他のキャラ間のやりとりも増えてくるかな。
そして華僑についての警告が出ていましたが、これは次エピソードの伏線なのかしらん。

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 ところでアイキャッチとかなしにAパート直後にバンダイチャンネルのCM流すのやめてください。一瞬脳がフリーズしたwww
そして海外のうぽってとの合わせ技ネタ、人身売買にしか見えないwww しぐを逃がしたいようなレームさんなら安心して任せられるような。(萌えオタニュース速報

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性格はきっと弱気

 木〜土と実家に帰省していたのですが、静岡のアニメ不毛の地っぷりは相変わらずですね。三日間の地上波アニメは全てアパートに戻ってからになりました。下田が舞台の夏色キセキはさすがに放映してはいるのですが、四日遅れなのでこの場合やっぱり意味がない。

 帰省シーズンにJR東海道線途中の改札に人が並ぶのは最早お馴染みの光景。SUICAをTOICAで払ったり、その逆はできるようになりましたが、「SUICAとTOICAをまたいで」払う事はできなかったりします。切り替わるのが東海道線の途中なのが分かりづらさに拍車をかけてるんですよね。この辺、駅員にはかえって負担をかけてる感。



 ヨルムンガンドの3話がニコニコ配信開始!
会話の軽妙さが相変わらず素敵。



LUPIN the Third 〜峰不二子という女〜

 ルパンと次元、ファーストコンタクト。
今回はこの二人と不二子に焦点を絞っていて新たに説明する必要のあるキャラがいない分、コンパクトに三人の描写がまとまった回だったと思います。
ルパンと次元の撃ち合いもかっこよかった。ナイフが落ちてくる仕掛けはBGMが他の盗掘者の声かと思って戸惑ったけどw
そして少年の声は安定の矢島晶子。


あっちこっち
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 Aパートは身体測定からバレーボール。ともすれば出番を削られる京谷の立場が泣ける。
続くBパートは最初の5人でピクニック。ここのところの大人数に慣れてると少々寂しかったかも。
しかしこの主人公、男以外の全ての生物にモテモテな気がしてきました。女の子に鼻血を吹かせた量世界一でギネス認定してもいいんじゃないか?


さんかれあ
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 いよいよ思考のゾンビ化の始まったれあがわんこに牙を剥く……!と見せかけてもみもみとぺろぺろとちゅっちゅするだけだ!
スタッフ、エロ描写の増量に本当に力入れてるなあ。原作だと割とさらっと描いてる場面なのですが、先週のヘチマエクササイズといい無駄に濃厚。


夏色キセキ
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 「どう?」

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 すごく……同じ監督の作品です……
そういえばサンライズ制作だった!

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 今回は凛子回で優香回。お願いが発端になるわけでない分、地に足のついた作劇だった印象。
優香は以前「友達と常識だったら友達を信じる」と言っていましたが、そういう性格は本当に小さい頃からだったのですね。
二人、そして四人が仲良しになる馴れ初め、凛子が優香に一際感じる友情、四人が四人でいることの意味……と、主軸が凛子と優香でありながら、上手く四人に繋がっていました。日数がよく経過したので、ほいほい変わる優香のファッションにも満足。
しかし優香と凛子、本当によくライブDVD見てるんだなあ。ファンというのはここまで細かく見るものなのかしらん。


エウレカセブンAO
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 島を襲う巨大Gモンスター、今激闘の火蓋が切って落とされてすぐ終わった! ……作戦始まったら拍子抜けするくらいあっさり勝ったな。
トラパーが掘れるようになったことで、沖縄の立場もあれこれ変わってるのね。次回から舞台は沖縄の外に移るようですが、ナルがいる以上これきりというわけではないだろうし、戻ってくる時はどうなるのやら。

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 「私の代わりはいるから(キリッ)」
先週のミクコスといい、エレナはもう少し自重しようwww


謎の彼女X
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 丘本格登場回。広橋涼はやっぱりいいなあ。
眼鏡の向こうが屈折している作画の本気ぶりが無駄に素晴らしかったです。
しかしウインナーのベーコン巻きって発想がケンタのチキンフィレダブルじみてるな。あれは最初サンドのつもりで食べたら今ひとつでしたが、肉料理という認識の上で食べると意外と美味しかった記憶。


うぽって!!
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 祝テレビ放送決定! 放送局がよく分かりませんが、地上波でもやってくれるといいのだけど。フィールドストリッピングて何やねんと思いましたが、これはまさにいちろくがしていた簡易な分解清掃のことなのだとか。
今回はさこがバリバリの悪役ぶりを発揮。終了の合図を無視してふんこに接射しまくるわスパイを潜ませるわ、戦闘不参加のしぐを狙撃するわ……相方のガリルはアホの子っぷりが出たせいで、余計に際立つな。ふんこの銃撃に「濡れて(*比喩でもなんでもなく性的な意味で!)」しまうあたりは、我間乱の無楽さんを思い出してしまいました。もぞ……
いつになくシリアスな展開だったわけですが、前半のいちろくの戦いがこれまでと同じノリの明るさだっただけにギャップがありましたし、その切替もスムーズ。前半と後半で全く面白さのタイプが違うという素敵な回でした。展開はものすごく気になる引きになっています。早く来週にならないかな。


モーレツ宇宙海賊
 操舵士のアイちゃんみかん箱に乗ってるのかwww まあどう考えても身長合わないよね。
直接的な戦闘に頼らない相変わらずのやりとりが素敵。
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 しかしこのチアキちゃんまたノリノリである。巫女服に銃ってあるようでない。


聖闘士星矢Ω
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 聖闘士ファイト開始! 蒼摩が早々に負けてしまうんじゃないかとヒヤヒヤしましたが、主人公より先ならむしろフラグは立ってなかったか。
予習は大事だよーとたしなめられつつ、友情パワーと立ち直りで光牙は1回戦突破。今回の相手のフック、声聞いたことあると思ったら沼田祐介さんだったのか。脇役としての印象が強い声優さんですね。その分鉄人28号FXで主役やってるのが一際際立つな……
地面を隆起させるのは地属性おなじみの攻撃ですが、最後に自分の足元を隆起させて逃げに使っているのはなかなか面白かったです。そしてそこでやられたので隆起した地面は光牙の勝利のお立ち台にwww
 主要キャラ最後の一人、栄斗は名前が初めて出たもののむしろ出番後回し確定という有様。忍者の末裔という設定があるそうなので、パライストラを出て諜報活動でもしているんでしょうか。
 次回は友情のバトル、光牙vs蒼摩。第1話以来の流星拳に足りる熱い展開、期待してます。


ガンダムAGE
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 先週は穏やかな女性のイメージだったサトリナ艦長、むしろ事務職経験しかない人でした。メッキの剥がれっぷりがwww これはきっと被弾すると気力低下するな……などとスパロボな発想を。これは間違いなく「弱い生物」。
 隊長以下誰も子供がガンダムに乗ってることに驚かないんだろうか……女性パイロットだけが気遣いをしてはいましたが。フリットはフリットで本当に敵憎しで生きてるんだなあというキャラに歯止めがかからないし。ただファーストガンダムを意識しているのであろう設定を盛り込みつつ、作劇構造はシンプルで無理に凝ってない印象。
 オブライトさん3部でも出番あったのは意外。似たような境遇のフリットと対比させる予定でもあるのかしらん。

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 話戻って艦長の谷間の描き方が妙にマニアックで困る。薄い本に期待せざるをえない。


 ブルーレイのUN-GO4巻と因果論を視聴。
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 4巻や総括については放映時に書いているので、あまり改めて素晴らしさを語ることもないのですが……あ、梨江の入浴シーンについては乳首券発行されてませんでした。かぁわいいなあ、ちきしょう!
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 因果論の方は劇場公開以来。今回のブルーレイで初視聴という人もいるのかしらん。0話ということでEDからOPに繋げる演出がやっぱり素晴らしい。
先日発売の小説版は補完というより異説と言った方が正しいので、見比べてみても面白いかもしれません。
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 サトリナのラジオでも度々言及されている怪作「大魔法峠」を視聴。
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「リリカル トカレフ キルゼムオール☆」
 邪道魔法少女シリーズ第三作ということで、「ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて」「撲殺天使ドクロちゃん」に連なるメディアミックス作品だったのねこれ(原作が先だけど)。

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 魔法少女そのものの見た目ながら、その実性格は冷酷非道、得意技は肉体言語(関節技)。今日も今日とて好き放題に暴れ回り逆らう者を容赦無く撃滅……
製作者がプロレス好きとのことで、3話のエリィとの対決がすごーく地道なバトル。こんなのアニメでやるなwww そして関節技を最後まで(折るまで)やるなwww 今やお馴染みの「肉体言語」という言葉を再定義したのがこのアニメなんだとか。

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 双子の妹のぴゅんとぽたるも王位継承権を狙う腹黒姉妹。ぽたるの方はまだ演技に拙さの目立つ頃の花澤香菜が演じていますが、この姉妹こんな外見で「ズベ公」だの「醜女」だの酷い言葉を発しまくるのでまた羞恥プレー的な興奮が。

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 大体なんでOPで金閣寺とか国会議事堂とか燃やしてるの!? 今やったら地方自治体から苦情来るよきっと!

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 魔法少女モノに限らないパロディーが多数、かつ元ネタが分からなくても理解できるものでかなり笑わせてもらいました。一番楽しかったのは7話のリアル運動会話でしょうか。リアル騎馬戦に発展するまでならともかく、その後の一番槍の描写だの前述のぴゅんとぽたるによる「敵は運動場にあり」だの種子島による長篠の戦い化だの……やり過ぎもここまで来るとお見事としか。映像特典のぷにえニュースもサトリナの体を張った努力が垣間見えます。ラジオとかリアルタイムで聴けたら面白かったろうなあ。



 第2次Z再生篇はGW進行でようやく中盤、主人公機強化イベントからちょっと進んだ所まで。
主人公の守銭奴っぷりがまさかスフィアから自意識を保つための命綱になるとはwww
元が人間だからとはいえ、バサラの歌が次元獣にダメージ判定なのはちょっと違和感覚えたりもしますが、そんな事言いながらも無双させてしまうw


 Heloo,good-byeはすぐりルートでのクーデター未遂事件の時間軸まで。棗ルートと同じ構造ならいよいよ終盤に入ってきた、のか?
イベントCGに当たりが多くてかわいらしい。
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ユークリッドやゲルズゲーのバリアuzeeee

 昨年10月下旬に本棚を増設したのですが、半年ほどでスペースをほぼ使い切ってしまったので泣く泣く単行本を一部処分。単行本を表紙買いしてみたものの微妙、というものも結構あったのでいい機会ではあったのですがちょっと寂しい。


アクエリオンEVOL

 ゼシカがアルテア界に行ってしまうのでは……という推測は各所でありましたが、ついにイベント発動!と見せかけてさらわれるのはMIXだ!
というわけで次回はアンディが凹んでいられない回になりそう。MIXが空間転移に耐えられるのかという不安がありますが、なんとか二人で合体してほしいもの。

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 今回は足を止めての女性中心の描写が多かったように思います。成長したり悩んだり、深まっていたり、改めてミコノ、ゼシカ、そしてMIXが今後の重要キャラと示された感じですが、三人ともどうなるのかしらん。


これはゾンビですか? オブ・ザ・デッド
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 パロが全く自重してない! 「愛してるぜカシム」じゃねーよw
これまでの話は最後の方にシリアス展開を予感させるものがありましたが、今回はギャグ100%。

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 「「「帰れ、ご主人様!」」」
なんだこのテレビで音声はめ込みMADを見ている感www
 近年のツンデレの定義のカオス化を象徴するような5連戦でした。いやトモノリは最初からデレデレだけど。
先鋒〜副将の四人は予想通りでしたが、大将に三原が来るとは思わなかった。彼女は今までデレの片鱗もなかったので、織戸の捨て身告白への反応にはちょっとびっくり。
 でも、どうせならサラスを落とす所も見たかったかな。彼女の場合「クソダーリン」に象徴されるように、罵倒と同時に好意をはっきり示しているので、ツンデレとは完全に別種なんだけど。ツンの中に隠し切れないデレがあるのではなく、罵るのと愛するのが同列という奇妙な性格。そういう点で、同じクソクソ言ってるセラとは真逆。セラの「クソ虫」は罵倒であり、時に照れ隠し。サラスの「クソダーリン」はむしろ全力でデレ。
 今週の妄想ユーは國府田マリ子。さすがに次回予告は3人で入れ替わりでした。妥当なような残念なような。

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 守りたい、この笑顔。


咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A
 全国大会開始……とこれも早々に1回戦突破。のっけからロンされるのは予想通りでしたが、その後は今回も玄さんが圧倒的。相変わらず残り四人の打ち方が分からないw

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 解説の三尋木プロは松岡由貴! 「わっかんねー」「しらんけど」あたりのお気楽な演技はこの人ならでは。さすがに2回戦は一筋縄では済まなそうなので、しばらくは解説の方でも楽しめそうです。


めだかボックス
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 阿久根高貴の加入とその事件解決。
あの格好をサタンかっけぇという善吉の美的センスと形容センスが分からない。というかアニメで改めて見ると皆服装独特だなあ。
ボインちゃんでがさつでアホの子という先輩がなかなか可愛かったです。
あと犬食いする不知火は餌上げたらお手とかしてくれそうに見えて困ったw 耳とか尻尾とかいらんかね。


這いよれ!ニャル子さん
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 お母さん本当に邪神ハンターだったwww モンハンしたことないんですがあの格好は風来のシレンも入ってるんだろうかw
パイオニア、もといバイオニアのゲーム機ってなんやねんと思ったらレーザーアクティブなんてものがあったのね。
ブランド邪神肉は体に害がなければむしろ食べてみたい、というか通販でもしてるのか?
 今回は母親に加えてハス太が登場。声色では釘宮理恵と全然分からなかったのですが、これは弟キャラをよく演じていた時の演技に近いんでしょうか。正確には後一人出てましたが、アイキャッチ後しばらく出番がなかったので最後の再登場まですっかり忘れてましたw


氷菓
 四人目のメインキャラ、伊原摩耶花登場。今回この子はまだ入部するわけじゃないのね。
3度のミステリー解決を経て、折木の推理力を確信したえるが何かを打ち明けようとする……というところで今回は終了。何か大事が待ち構えているのかしらん。
しかしこの作品、配役については前例を踏襲している感じなのですね。クラナド見てないので中村悠一&阪口大助コンビは知らないし、佐藤聡美はりっちゃんのイメージが強いので自分としてはむしろ新鮮だったりする。
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「あれ、折木じゃない。久しぶりね会いたくなかった」
 いきなりジト目された! ご褒美に見える! ふしぎ!
 

ヨルムンガンド
 オーケストラ編後編。OPにいないと思ったらやっぱり師匠もチナツもここで死亡なのね。想像はできるけど、両親を殺されたチナツの師匠への心情の変化がちょっと読み取れなかったのが残念。オペラでの出会いの一幕はアニメオリジナルだとか。
重機関銃で車を横薙ぎにされる!→車をわざと柱にぶつけて倒立!被弾面積削減! アホか!www よく思いつくしよくやるな。

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 ワイリのルツへの狙撃指示がなんとも淡々としていて地味に格好良かったです。
今回登場したチンピラ諜報員のスケアクロウ、次回予告に姿の写っていた二人組とOPにも出ているキャラが出揃ってきましたが、彼らはどんな立ち位置になるのかな。


 アニメ「オオカミさんと七人の仲間たち」を視聴終了。
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 第1話は正月あたりに見たのですが、劇場版を控えたストライクウィッチーズなどを優先したのでその後はかなりちまちまとしたペースでの視聴になってしまいました。……ストライクィッチーズ2と同じ2010年夏アニメだったのねこれ。
原作見てないのでレイープな代物なのかは知りませんが、キャラの立った主要メンバーが多く楽しく見られる作品でした。オオカミさんこと大神涼子は別に新世代型ツンデレではないと思うけど。主人公のくせに視線恐怖症な森野亮士、浦島への愛情が性欲を持て余す的な意味で重い乙姫など上述のように皆個性的ですが、一番目立つのはは涼子の親友である赤井林檎でしょうか。
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 いや外見的には桐木アリスやマジョーリカ・ル・フェイの方が好みなんですが。理由は言うまい。
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 林檎は亮士と涼子の仲を取り持つキューピッドであり、笑顔の裏で色々企む腹黒であり、猫を被った自分を好きになりきれなかった子でもあり、腹違いの姉への罪悪感に悩む小さな妹でもあり、何より、やっぱり涼子の親友であり。どっさりと詰め込まれたキャラクター性が伊藤かな恵という演者のフィルターで綺麗に包まれて画面にやってくる。なんとも魅力的です。
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「私は涼子ちゃんが同性愛に転んでも、何の問題もありませんの。私の中の友情が、恋愛感情に変わるだけですし♪」
 趣味ではないけど百合属性まで兼ね備えてやがる……w
話の締めとしては11話の方がキリがよく、また全体としてはどうしてもワンパンチ足りなくてちょっともったいない印象。ただ視聴している分には、さらっと憂鬱な設定を持ち込んであったりしつつも、新井里美のナレーションに代表される賑やかなノリで楽しく視聴できました。


 小説とか単行本とか。

 西尾維新の「JOJO’S BIZARRE ADVENTURE OVER HEAVEN」を読了。
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 ジョジョの奇妙な冒険のノベライズ企画「VS JOJO」第二弾。昨年末の発売時購入していたのに実に3ヶ月以上寝かせていたことに。
第一弾の「恥知らずのパープルヘイズ」が読み出したら止まらなくなってしまい、第二弾のハードカバーのこれも分量はそれなりにあるのでなかなか手を出せずにいたのですが、読みだしてみると2,3時間であっさり読了。日記形式で区切れが良く、またそのため文章的にもさらさらと読み進められ(情景を想像する必要がない)、想像以上にさらりと読み終わってしまいました。
 6部のプッチ神父の友人としてのDIOのイメージを3部に繋げるとこんな感じ……ということでしょうか。そのDIOの視点からジョースター家との因縁を振り返らせた、タイプとしては再構成物です。本編の後日談等で新たなバトルを描く方式として乙一の「The book」、上遠野浩平の「恥知らずのパープルヘイ」の存在がある以上(それ以前にも小説化やオリジナルストーリーでのCDカセットブック化などがされていますが)、その路線を期待して読むと肩透かしなのは仕方ないかもしれません。ていうか透かされた。

『〜〜そう考えると、この世には連続するどうすることもできない「運命」というものが存在するのを認めざるを得ない。しかし一方で「運命」で決定されているとなると、努力したり喜んでも仕方ないという考えも生まれてくる。そこなんですよ。人間賛歌を描いてい悩む点は。答えはあるのか?』
(ジョジョの奇妙な冒険 63巻の作者コメ)

 ジョジョを語る上で外せないのが「運命」という概念であり、6部で物議を醸した「天国」の考え方もそれから生まれたものです。即ち世界の時間を「一巡」させ、全ての生命に自分の人生で起きることを記憶させる。それによって人類は未来を「覚悟」し、例え不幸な未来であってもそれに対する「絶望」を吹き飛ばすことになる。「覚悟こそ幸福(=天国)である」という。プッチ神父にその啓示を与えたDIOがどのようにしてその考えに至ったか、それを辿るのが今回の小説。

 自分としては、ジョジョの世界に置ける「運命」というのはチェックポイントみたいなものだと思っています。プッチ神父を倒す時のエンポリオの台詞にこんなものがあります。

『お前は「運命」に負けたんだ! 「正義の道」を歩むことこそ「運命」なんだ!!』
(ストーンオーシャン 17巻)

 『悪』であるDIOやプッチ神父が負け「正義の道」を歩むのは運命。これは決まっている。でもそこに至るまでの道はけして決まっていなくて、承太郎やジョリーン達の頑張りがなければそれは本編よりもずっと後のことで、ずっと大きな被害が出ていたかもしれない。ボインゴのトト神のスタンドで予知される未来が結果だけを示していて、そこに至るまでの道程はいくらでも無茶なものが成り立つように、未来は決まっていてもそこに至る過程はけして決まっていない。だからこそ死を定められながら(本人達は知らなかったけど)ボスに立ち向かった5部のブチャラティ達は、目覚めることで何か意味のあることを切り開いて行く「(運命への)眠れる奴隷」であり、彼らの苦難が読者にとって希望として伝わっていくのだと思うのです。

 しかし見返してみると、6部ですら終わったの既に10年近く前なのね。いや本当に世紀を跨ぐ名作だわジョジョって。


 岩原裕二の「Dimension W」を読了。
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 ふと夜中に見たら表紙の本の一部が光っていてびっくりしたw 表紙のミラの模様に蓄光塗料を使っているんだそうです。カラーページをそのまま掲載していたり、色関連のサービスが嬉しい。
『コイル』と呼ばれる別次元からエネルギーを取り出す装置が普及した近未来。誰も彼もがコイルで生活する中自らはほぼ全くコイルを使わず、不正使用されたコイルを回収することで生計を立てる『回収屋』マブチ・キョーマと、多彩な感情を持ち人間らしくありたいと願う謎のアンドロイド・ミラのコンビの活躍劇……といったもの。もっとも1巻はミラがキョーマの世話になって最初の事件の途中で終わってしまうので、まだまだ舞台を整えている最中という印象。相変わらず発想が自由な作者の漫画なので、2巻以後の展開にも期待。



 Hello,good-byeは早乙女すぐり編を進行中。
ループものなので仕方ないとはいえ、似た場面を繰り返すのはちとしんどいなあ……と思っていたところで初の既読スキップ場面に遭遇。
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 展開としてはお互い意識してきているな、といったところでまだ下積みの状況。しかし最初の選択肢で掌底を回避しても、結局後でラッキースケベで掌底されるのね。誤解でされるよりこっちの方が断然嬉しいけど!

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