♪君と生きてく明日だから 這い上がるくらいで丁度いい 

DK3はリュエリアさん達がイズライール撃破。おめでとうございます。


アマガミSSは中多さん編最終回。『キュン死』とかwww
原作にあったイベントを流用しつつもかなりオリジナル色の強い展開。ベストカップルコンテストは、元々は薫ナカヨシルートのイベント。ああ、またやりたくなってきた。
脚本家がのびのび書いてるのが伝わってきます。最後のシーンまでオリジナルだったのは驚いたけど、中多さんと美也がかわいいからいいかw 全体から見れば、どのヒロインも最後に10年後に飛ぶわけではないことが伝わるかな。
来週からは一番人気の七咲編。七咲ブランコイベントの破壊力はすさまじいものがあったけど、これは再現してくれるかな。七咲のダメ人間好きがよく分かるエピソードだと思うのですがw

中多さん編のEDテーマ『あなたしか見えない』到着。和やかなスローテンポが心地好く、EDの揺れる中多さんが目に浮かびます。カップリングはいい意味で曲調が古臭いw

マンスリーイベントは別の用件で断念(´・ω・`)
日曜なら行けたのだけど。というか、今後も土曜開催だと最後の絢辻さん編しか行けないことに。森島先輩編や薫編同様に日曜にやってくれると嬉しい。梨穂子編に行きたい。
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Posted on 2010/09/19 Sun. 21:49 [edit]

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エビチリ以外は微妙 

DK3はザッハさんにミラベルの絵を新しく描いてもらいました。髪型はこちらの方が初期イメージに近かったりします。唇や服装が華やかで、実に乙女チックに。ありがとうございました。
型を指定させてもらった眼鏡付版も近日描いてもらう予定。


眼鏡なカノジョOVAの公式サイトがオープン! 瓶底眼鏡の子が選ばれてないのが残念ですが、恋愛中心の選択としてこの4人は納得かな。よく見ると、眼鏡屋の眼鏡お姉さんも脇役として出る模様。


昨年に引き続き、ドミノピザのクワトロウォーカーは口に合わなかった(´・ω・`)


耳掛け方イヤホンの耳の裏に引っ掛ける部分のゴムカバーが外れて紛失。粘着がなくなったのは作りのせいか、それともこの暑さのせいかしらん。おかげで安定性が大幅悪化。使用期間二年で半分オシャカは寂しい。
で、買い替え。カナル型はイヤーピースのサイズが合わなかったこともあって却下、シンプルなインナーイヤー型に回帰しました。


アマガミSS、中多さん編3話。本当にシナリオのまとまりがよく、嫉妬せざるをえない。結局薫とバイト先が違うのは残念なところでしたが、久しぶりに橘さん、梅とのやりとりを見られたので満足しておく。
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Posted on 2010/09/12 Sun. 15:42 [edit]

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二刀流三人との個人クエストとかおいwww 

DK3は街入り。フラックキャノンは散弾砲?


エビコレ+アマガミ発売決定!
バグ修正の他はミニゲームの追加程度みたいですが、ファンとしてはやっぱり買わざるをえない。薫の声をまた聞きたいんだー
マンスリーイベントについて投稿、あの空Fで読んでもらえて歓喜。ちょっとPN読み難そうだったけどw

アマガミSSは中多さん編第二回。相変わらず譲治ナレが絶好調。そして薫が夏服。
ドクターフィッシュイベントはゲームでも頭おかしいと思ったけど、アニメでもやるのかw 一度体験したことがありますが、終わった後は該当部がやけにツルツルしてた覚えがあります。面白いといえば面白い。
次回はイカ怪人が出ていたり、遊園地イベントがある模様。ナカヨシEDのファミレス制服を着てもいたので、最終回で舞台をスキルートに移すのかな。制服デザインの違い(ゲームではバイト先が違う)はどうするのかしらん。新デザイン扱い?


サガ3のリメイクが発表。河津が関わっていないサガ界の異端児がまさかのリメイク。
サガらしからぬ普通のRPGなシステムで、どちらかと言うと否定的に見られがちな本作ですが、初サガがGB2だった自分としては、サガのイメージが固まり切っていなくて受け入れちゃった作品でした。単純に出来は悪くない作品でしたし、ストーリーがとても好みだったので。ステスロスを段々強化していったり、時間を行き来して未来を変える展開にすごくワクワクした覚えがあります。それから、時期限定で仲間になるディオールがやけに気に入っていました。その後やったいくつかのスクウェアゲーで主人公の名前をディオールにしていたくらいにw 今になると、インチキみたいな方法で二度も復活させられるあたりギャグキャラに見えて来るのですが。
この作品に再び日が当たる時が来たことが、とても嬉しい。発売を楽しみにしてます。
……そういえば、リメイクでは食い倒れ人形(開発部署が大阪にあったせいか、モンスターとして出てきた)はどうなってるんだろう……
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Posted on 2010/09/05 Sun. 19:35 [edit]

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不動の存在感 

DK3はレベル80到達。今気付いたのですが、超人なんて称号あるのですね。
メッセの量が大分偏っているこの頃。


アマガミSS、中多紗江編スタート!
ヒロインでなくなった薫に涙しつつ、相変わらずの性格の良さに惚れ直す。
肝心の本編は、なぜか突然の中田譲治ナレーション挿入。また雰囲気が変わるなw
自然に変態行為にいたる流れで橘さん絶好調。見ていてとても楽しめる回でした。美也は夏でも肉まん食べるのか。
EDもスローテンポの明るい曲がヒロインに合っていて好印象。
中多さんと薫のバイト共演に期待。


ヤングアニマルでは東雲アマガミの絢辻さん編が次回で完結。ドッジボールイベントがないのが残念(薫の出番的な意味で)。とは言え、ナカヨシルートを混ぜ込んでる形なのが嬉しい。再来週に期待。


正式発売日を迎えて、『アマガミ Love goes on!』一巻を購入。こちらは掲載誌を読んでないので単行本ユーザー。
綴じ込み全員集合絵の薫かわいいよ薫。出番そこだけだけどw
表紙に出ているようにこちらは七咲が主役の話。連載開始広告でもそうでしたが、制服だと控えめなのに水着になると七咲の胸がやけに増量するwww まさかパッ(ry
こちらも安定した出来で、七咲好きなら買って損のない内容。彼女の話だけ描くのかなと思ってましたが、
1巻ごとにヒロインは変わるのね。東雲版もそうだけど、次のヒロインは誰かしらん。コミカライズでは薫の出番が少ないので、どちらかで是非次のヒロインになってほしいものですが。


マイソロ2はヴェイグ達リバース組が加入し、メンバーがほぼ出揃い。まとめての加入で最後になるとは思わなかった。
アニーを演じる矢島晶子さんの声が相変わらずかわいいなあ。サポート専門状態のキャラなので、勝利台詞とか聞く機会ないのがちょっと残念ですが。
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Posted on 2010/08/29 Sun. 20:27 [edit]

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薫かわいいよ薫 

コーヒーを急冷しようと冷凍庫に入れ、忘れてそのまま家を出てしまった……


マンスリーイベントも終わって『ああ、薫編終わっちゃったんだなあ』という気持ちがふつふつと湧いてきました。
まだDVDの連続購入特典でショートアニメーションを見る機会がありますが、やっぱり寂しい。

アマガミアンソロ第4弾購入。発売日より早い日に売っていることが多いシリーズなので、と本屋に行ってみると案の定。本来同日発売の『アマガミLove goes on!』の方はまだ入荷してませんでしたが。今回は夏ということで水着率高いw
絢辻さん編で自分の気持ちを隠して二人の後押しをする薫がかわいい、でもかわいそう、でもかわいい。
結論:薫が一番かわいい
薫編はもう遅刻してしまえw


Amazonで在庫が復活してたので、またなくならない内にと朧・村正のサントラを購入。和風だけあっていつもの崎元仁サウンドとはまた違った感じがして新鮮。


安倍吉俊の『リューシカ・リューシカ』を購入。この人の漫画を読むのは『NieA_7』以来。
内容としては、子供の頃感じる不思議、大人になると奇妙にも思わないようなことを愉快かつ幻想的に描くもの。
小さい頃、『歳を取って老人になると体が小さくなる』と聞かされて、その晩祖母がゴマ粒みたいに小さくなって最終的に消えてしまう夢を見ました。どこまで縮むのか、限度が分からなかったんですw そんなことを思い出させる、郷愁とは違う懐かしさを感じさせてくれる漫画です。


スーパーロボット大戦Lの発売情報が。うーん、今回は前言撤回して驚かずに済む参戦作品だな。
参戦作品に無印種が入ってますが、今回もストライクのみの謎参戦なのか、それとも他の機体もちゃんと登場するのか。旧三馬鹿とかまた出してくれると嬉しい。
発売は11月25日。マイソロ2の後はテイルズオブシンフォニアをプレイ予定、というかソフトをもう買っているので、これで発売日までのププレイ時間は埋まりそうな予感。タクティクスオウガのリメイクは見送った方がいいかなあ。ああ、そうするとまた未プレイ作品のサントラが増えるw
アマガミの再プレイやキミキスもやってみたいのですが。
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Posted on 2010/08/25 Wed. 08:39 [edit]

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生で浴衣でサトリナで 

DK3は今週もsoumaさんのレベル上げ。一瞬「今回も何かアンケートついてるかな」などと思ったw


頭のフラフラは、完調とは行かないものの頻度・程度ともお盆休み少し前から回復傾向。
特に自覚はないけどストレスとか関わってたのかしらん。


セロリは嫌いな食べ物なのですが、それでも大丈夫という謳い文句を見て、恐る恐るすき家でセロリ牛丼を注文。一口食べてみると、喉元でほのかにあの青臭い感覚が……いかんこりゃ慎重に食べねば、とご飯と牛肉の上に乗せ、できるだけ口に触れないようにしながら完食。とはいえ、一応食べられるだけでも自分としてはすごい事。 辛みのあるタレも良好。


アマガミSSは薫編最終回。約束、デートといい感じに進んでるなとニヤニヤしながら見てたのですが、最後のカットしまくりの展開に『ありゃ?』となってしまいました。
薫の母親の再婚話が、薫の成長という要素を省いて単に純一と薫の関係進展のための要素としてしか機能してない(しかもゲームより縮小)のは歯痒く感じてしまいました。最後の自転車二人乗りも(二人乗りの立ち乗りは危険だからとか)カットされてるし! 次回予告後、提供のところでそのシーン一部を流していたので、DVDで保管してくれることを期待。これなしでは、デザートなしでコース料理が終わってしまったような気分。
そんなこんなで手放しでは喜べなかったのですが、薫の可愛さを再認識してたまらなかったのも事実。いちいち表情が素敵。アマガミではやっぱり一番好みです。

次回からは中多紗江編。クリスマス前の一ヶ月が舞台のはずが、予告で夏服着ていることに一瞬ポカンとしてしまいました。中多さん編では冒険してみてるとのことですが、どんな話になっているのか楽しみにしたいと思います。

さて、来週まで薫編のEDを聴きまくることにするか。


アマガミマンスリーイベント1 棚町薫編行ってきました
前回はイベント開催自体知らなかったのですが、今回はなにせ薫なので参加しないわけにはいかない!
開場から30分、橘さん役の前野智昭さん、田中さん役の門脇舞以さん、そして薫役の佐藤利奈登場。浴衣姿に最初から大盛り上がりw 初の生サトリナが浴衣とか眼福。
イベントはまず、薫編のプレイバックから。最初の『アマガミ』イベントに始まり、作中の様々なシーンを銀幕上映。やってくれないかなと期待したら見事にやってくれた、未放送の二人乗りシーン! うん、これがあるだけで余韻が全然違う。イチャイチャというかじゃれまくりだなw
それから会場設置の事前アンケートを元にした『SS判定』を経て、いよいよアフレココーナー。場面はもちろんヘソキスw
変態紳士からただの変態になりかねない前野さん、門脇さんに役変わらないかと二度 も聞いておきながら、いざ始まれば田中さんの待ち期間を一年間にしたり『ヘソを猛烈に舐めた』ことにしたりとノリノリの利奈さん。
この手のイベントの参加経験はあまりなかったのですが、盛り上がって終了時間までがあっという間でした。
うーん、余裕があれば次の中多さん編も参加したいかもw
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Posted on 2010/08/22 Sun. 20:45 [edit]

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すらいおんだからだ 

DK3はsoumaさんの鍛錬。HP0の経験値ダウンをものともしないレベルアップぶりwww


GA 芸術科アートデザインクラス Slapstick WONDERLAND、いよいよ発売!
今月のきららキャラットでも、原作者原案の主人公・マリがキサラギと一緒に表紙に載るばかりか、今回限りのゲスト出演。原案は作者本人、設定は短期の留学生。こういうことするにはうってつけのキャラでしたね。出演が一度だけなのはもったいないキャラ造形なので、ゲームが売れてたくさんの人が彼女に触れてくれるといいのですが。

ゲーム本編は早速周回モード。プレイヤーが管理するのが基本的にキャラ好感度と絵本の内容の二つのみと少なく、シンプルな作りの反面ゲームとしての緊張感にちょっと欠ける印象。2周目以降既読スキップONにすると、すっ飛ばす部分が長い長い。そのため、ゲームの肝である「絵本の世界に迷い込む」部分でどの絵本に迷い込むかは結構な数が用意されているにも関わらず、そこに至るまでの一本道に間延びしたものを感じてしまいました。

翻ってストーリー自体を見ると、マリはとても自然にGAの面々に溶け込んでいて、各キャラも原作やアニメと比べて違和感はあまりなく、またそれらを見ているとニヤリとできる部分がかなり多いです。オズの魔法使い編の表題の台詞には爆笑w
ゲームとしての面白さには不満がある反面、ストーリーは上々の出来。インターフェースが不足なくできている事を合わせて考えると、含むところなしの言葉通りの意味で「ファンならおすすめ」の出来かなと思います。というか、PSP持ってるファンなら買わない手は無いかな。


はじあくは夏旅行編スタートにして早速飛ばしモード。電車が急停止したコマで先が読めたので、ニヤニヤで次のページをめくるのが大変でした。そしてここでも咄嗟に写真を撮るユキの反応速度は異常www
彼女と緑谷の進展も期待したいところですが。


アマガミSS棚町薫編スタート!
ドラマCDは最後だったので、アニメでは二番目と早い時期に見られるのが嬉しい。
ああ、最速視聴環境でよかった……!
森島先輩編は原作イベント再現重視という感じでしたが、こちらはOPの後の提供の画面からして『ん?』。始まってみると意外なほどのオリジナルシーンの多さ。
橘さんの妄想のなかで薫がジャーマンしたり裸ワイシャツしたりご飯orお風呂or私をやったり……いいぞもっとやれwww
耳噛みとパステルピンクを両方やったりと再現の方も抜かりなし。というか、次回予告見てると2話にして膝裏キスに匹敵するあのイベントをやるとな!?
ED(とその絵)といい、今後の期待大の回でした。やっぱり薫はかわいいな。今度アマガミのネットラジオに中の人のサトリナがゲストに来るそうで、今度は予定が合って三人でトークできてるといいんですが。
そして今日8月1日は棚町薫の誕生日。絵とか描けるわけじゃないけどおめでとう。


AI:パト! の単行本と一緒に職殺やドリフターズを購入。収拾つくんかというドリフターズの話の広がりっぷりがすごい。ワイルドバンチ強盗団の二人が出るのは個人的にタイムリー。 先日ブルーレイドライブの再生テスト用に予備知識0で借りたのが、彼らがモデルの『明日に向かって撃て!』だったんだものw これも何かの縁、この二人には注目しておこう。

更に一緒に『萌える眼鏡っ子の描き方』(誠文堂)も購入。絵心ないけど眼鏡っ子をロールするには役立つし。というか収録されてる絵がかわいいだけで十分だし。
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Posted on 2010/08/01 Sun. 19:59 [edit]

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