今日が火曜と勘違いしていた 

今年最後の更新です。といってもあまりネタはないのですが。

年末掃除、ということで拭き掃除したり掃き掃除したり整理整頓したり。しかしアパートの窓だけではガラスマイペットが全然減らないw


イカ娘……は先週で終了。寂しいでゲソ。


スパロボOGINはラミア復活回。早いよなあw
アシュセイヴァーvsアルトアイゼンは、アクセルがキョウスケ慣れを見せ付ける流れ。というか、その後も特機にレーザーブレードで挑んだリといかんなく接近戦タイプぶりを発揮してますね隊長。
今週の新登場メカはヴァイサーガ、グルンガスト参式(斬艦刀装備)、ゲシュペンスト・タイプRV、あと量産型アシュセイヴァー。
先週の自爆後のラミアの乗機はアンジュルグの予備機とかそんな扱いになるのかな、と思ってましたが、ヴァイサーガに乗り換える大判ぶるまい。勢力の区別用にはエルアインスで事足りるであろうに量産型アシュセイヴァーも出してきたり、惜しまず頑張ってくれている感じです。ラーズ系の出番にも期待したいところですが。
グルンガスト参式(斬艦刀装備)は黒系統にカラーリングが変更。ゲームだとブリット、クスハ機と同色だったので、細かな気遣いに感心。エルアインスの見事なやられ役っぷりにも感心w
RVは上の2機に比べると少し地味だったかな。中の人はその重大性がよく出てましたが。
今回はネタバレ!? インスペクターを読んでいてうんうんと頷かされるところが多くて面白いです。いや、いつも楽しみに見てますけど。


スパロボLは35話で絶賛全滅プレー中。短時間で20万近く資金が手に入るのが嬉しい。


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9月末に買ったアトリエかぐやの「キラリ南国小麦色」(R-18につき注意)を今更CGコンプリート。重要シーンがやたらとボリュームあるので、なんだかメインヒロイン二人をクリアした後手を出すまとまった時間を用意する気になれず……
仕方ないので未読スキップでCGだけコンプしました;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン


三が日が土日と被ってるのが残念ですが、正月休み万歳。今日から2日まで実家に帰省します。皆様よいお年を。
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Posted on 2010/12/29 Wed. 21:59 [edit]

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あたしの一番だぞ!! 

DK3はMP上昇のマナクリを大量エンチャント。がつんと増えた!

最後の望みを託してボールを投げてみる。


スパロボLはようやく終盤に突入。撃墜ランキング上位に関俊彦キャラが二人www
聞いていた通り、今回は終盤加入のキャラが多いですね。使用期間気にする人が多いのも分かる。
もうちょっとするとまた全滅プレー向けのシナリオなので、そこにいったらお気に入り機体をガシガシ改造するぞー。


イカ娘最終回をようやく視聴。うーん、まさに総決算。能面ライダー般若まで含め(オリジナル能面ライダーはさすがに出番なかったけど)、これまでの登場人物を拾い上げていく内容に拍手。かわいくて笑えて、最後には感動も詰め込んできたいいアニメでした。


アマガミSSはTV最終回、上崎裡沙編。1話に詰め込んでるので台詞量多っ! そりゃヒロインの中の人も放送見てるだけで酸欠にもなるw
4話ペースに慣れていた、先週である意味燃え尽きていた、などのせいか、視聴ペースが掴めず終わってしまったというのが正直なところです。
フラグ折りイベントは予告から中多さんが犠牲になるのかと思いきや、きっちり6人全員折ってきた! 話数も悲しみも等分なのか。原作では唯一裡沙の罠にひっかからない絢辻さんにまで勝利していたところは驚きましたが、某所の『原作より好感度の低い時だったんだよ!』という解釈に吹いてしまいましたw
謝罪シーンがEDになるのでは……というのは想定の範囲。一緒にイカ焼食べられてよかったでゲ(ry
なんだか終わった気がしません。終わったと言えば先週で終わっているし、終わってないと言えば美也編収録の最終巻発売まで終わっていない。妙な気分ですが、来週放送がないことに寂しくなるのかもしれません。
満点はあげられないけれど、楽しんで見ることに苦労する作品でもなかったかな。
他作品は録画視聴する中、これだけは夜中に起きて視聴して、やっばりアマガミって面白い、自分はアマガミが大好きなんだということを再認識する日々でした。そう思わせてくれた製作陣に感謝したいと思います。お疲れ様でした。

東雲アマガミはヘソキス回。図書室に移動して……ではなく保健室でイベントが発生。更に美也のふかふかいじりと同時発生させると言う状況作りの手際のよさに笑ってしまいました。その美也達の来室によって、ヘソに顔をつけたまま薫と一緒に布団の中に隠れることになるのもドキドキしどころでしょうか。寝た状態だと一層エロス。

アマガミアンソロ5巻エンターブレイン)購入。表紙も裏表紙も薫! 生足!
あれよあれよと言う内に、気がつけば5冊も出てるんだから長続きしてるなあ。エビコレ+買ったら0巻も付いてくるし。
キミキスと軽くクロスオーバーしている美也の話は、なんだかニヤニヤしちゃうものがありますね。


キミキスはナカヨシルートを攻略。
まおねえナカヨシルートは、スキルートと対照的に主人公が摩央を助ける話。EDでは中学時代の眼鏡をかけた姿が!……最初に非眼鏡っ子として認識しているせいか、それほど個人的な喜びはないのですが。でもおまけの立ち絵にないのは残念w
スキルート時よりコミカルな演技が多く、なんとなく鬼太郎のアマビエを連想してしまったりw 対として面白いルートでした。
で、両ルートを終えたので東雲版摩央編を再読してみる。これに備えて単行本を集めてましたw
東雲版はあくまでスキルート中心。リードしているようでその実メロメロ……という摩央の心情を表情で見せることにスポットを当てている印象。お泊りイベントなどオリジナルも程よく織り交ぜた内容に、この漫画がぐっとファンの心を掴んでいたことを改めて納得。
更に「キミキス ~スウィート リップス~」(Amazon)を見かけたのでこちらも購入! こちらは「あきそら」の糸杉柾宏によるコミカライズ。今読むとどうしてもあらぬ妄想に思考が誘導されるwww 話自体はちゃんとキミキスなんで別にギシアンとかないですが。栗生さんの反射行動には思わず笑ってしまう。


ヤマケン原作と聞いて「trash」(Amazon)を買ってみ……ようとしたもの店頭にない。のでAmazonでポチってみたもの、やけに到着に時間がかかる。一日経ったら発送元の配送センターが変わってたような気がするんですがwww 結局、翌日頼んだ↓の「ぽすから」より後に配送されるというみょうちきりんな事態に。
なんというヤマケン節……いつも思うのですが、この人のグロはカラッとしていて後を引かない。グロが得意なのに、それは作品を構成する一部に過ぎない。だから安心(?)して読める。
内容としては、一人八万円で殺しを引き受ける女子高生二人の話。まああまり学校での描写はないのですが。というかこの頭のおかしい二人、学校でどんな風に認識されてるんだろう……
拾ってしまった謎の子供・ひろしや、マインの受けた改造手術など色々伏線は張られてますが、どうなることやら。
アクションシーンの切れ味はこれまでのヤマケン原作漫画の中でも随一という感じなので、今後に期待です。
あと検索したらtwitterの宣伝文句も素敵におかしかった


マクロスFのコンセプトアルバム「cosmic cuune」(Amazon)を購入。
なんとなく興味が湧かずに本編未視聴だったのですが、「Songbird」「サイレントでなんかいられない」などこのアルバムの収録曲はなんだかピンと来てしまったので。前者で静かに、次に後者でテンポ良く盛り上がる流れが溜まりません。


たまごまごごはんさんのレビューで心を鷲掴みにされてしまい、「ぽすから」(Amazon)を買ってみる。全2巻と短いのもポイント。みどりちゃんかわいいよみどりちゃん。眼鏡っ娘好きとしてはメインヒロインの茜ちゃんもかわいいのですが、ここはみどりちゃんを推したい。こういうボーイッシュな女の子や元気な女の子の恋って、普段とのギャップがなんとも堪りません。ちょんと高い位置に上って目線を合わせて話すシーンとかもうね。うーん、連載で追いかけてニヤニヤしたかった。単行本で一気に読んだ今回も何度も何度もニヤニヤしちゃうけど! あとゆかりちゃんのおっぱいに顔埋めたい。


<その他、雑誌の広告で見かけたり古本屋で見つけたりして買ったもの>

さめだ小判「さめだ小判の華麗な生活」(Amazon
眼鏡っ娘女子中学生エロ漫画家とかどんな漫画だ!w などと思っていたところ、どんな漫画やねんな内に終了。
ノリと勢いで突っ走って読んで気がついたら終わってました。


原作:桜坂洋 作画:鶯神楽「さいたまチェーンソー少女」(Amazon
・表紙の眼鏡っ娘がかわいい
・しかしチェーンソーとか虐殺とか内容についていけるか不安で購入を見送った
・古本屋で見つけたので試し読み感覚で購入してみた
→想像以上の電波でしたまる

原作:結城 浩 作画:日坂水柯「数学ガール」(Amazon
・表紙の眼鏡っ娘がかわいい
・しかし文系ということで内(ry
・作画の人が先日購入の「めがねのひと」の人なのを知って↑の抵抗感も薄れたので購入して見る。
これはちょっと読む時間取れなかったので後回し。


しかし我ながら物欲リミッター外し過ぎだろう(´・ω・`)
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Posted on 2010/12/26 Sun. 19:00 [edit]

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絢辻さんは裏表のない素敵な人です 

DK3はトロメアへ。

さすがに娘が不憫。これ以上の経過観察は無理。


スパロボLはやっと中盤。23話までクリアしてデュオ、ヒルデ、アスカが加入。ヒルデが出るとは思わなかった。
貧乏性なせいか、どうにも幸運や祝福持ちを優先して出撃メンバーにしがちw

キミキスは隠しの菜々、栗生さん(上記二人はスキ・ナカヨシの区別なし)、なるみちゃんナカヨシルートを攻略。
菜々は妹ということでどうしても美也と比較してしまいがちで、にぃにって呼んだり引っかいてくれないどころか
「お兄ちゃんだーいすき!」を地で行くキャラなので、最初はどうも慣れなかったのですが、クリアしてみるとちゃんと兄妹愛。こうして二人とも大人になっていくのねというか。
栗生さんは男勝り+規律重視と言う、明日夏とは別手法で恋から遠いタイプ。
法律の条文のように「第何条、第何項……」と校則を覚えている様はいっそ微笑ましい。
キスイベントが最後なので、ある意味一番真っ当か?w
なるみちゃんナカヨシルートは、スキルートのように主人公を追いかけるのが主題ではなく、うどん作りを通して主人公との絆を深めるのが主なストーリー。プレー前に抱いていたイメージにはこっちの方が近いです。告白シーンで泣いちゃうのはスキでもナカヨシでも一緒なのですが、経過や描かれ方が違うので印象も大分違います。ランダムで発生するうどんこねCGがどうにも入手できない(´・ω・`)


アマガミSS絢辻さん編最終回。
橘純一は、この話で「顔のついたゲームの主人公」から「橘純一」という一人のキャラになったと思います。
プレイヤーから「橘さん」なんてあだ名がついたり、クリスマスにトラウマを持っていたり、濃さがあるのが橘純一ですが、それでもゲームではプレイヤーの代理人ではある。各EDで彼が迎える結末はプレイヤーが選択した結果であり、これまでのアニメもそれに沿うものでした(梨穂子編は全体としてはオリジナル色が強いけれど、橘さん自体は能動的ではないし、茶道部入部はナカヨシルートの結末ではある)。橘さんの言葉は良くも悪くもゲームでの言葉の再現であり、追体験に過ぎないとも言えます。
だけれど、絢辻さん編最終話で橘さんが置かれた状況と行動は、ゲームでは描かれなかったものです。スキBADのEDに少し似た状況の絢辻さんに対して、プレイヤーがゲームで選択し、アニメ前に地ならしした道はない。今回橘さんが絢辻さんに伝えた言葉は、僕達の選択が介在する余地のない、橘さん自身の言葉です。
だから、絢辻さん編は絢辻さんだけでなく橘さんにも『おめでとう』と言いたい。
アニメを見ていて、『ゲームをプレーしていなければ楽しめたかも』という場面に出くわすことは多いけれど、今回僕が味わった気持ちは、ゲームをプレーしていたからこそ感じられたものだと思います。
絢辻さんが姉を嫌っている理由が描かれないなど、欠点は探そうと思えばいくらでも見つけられるだろうけど、あのワンシーンだけで絢辻さん編は素晴らしいものだと胸を張って言えます。スタッフの皆さん、おt……いや最終回は来週でした。
あと、中多さん編のEDが○年後でなかったのは最初の森島先輩、メイン最後の絢辻さんでそれぞれ10年後という対比にする意図があったのかなどと。そう考えると、このヒロイン順てつくづくよくできてるな。

絢辻さん最終回が恐ろしく強く印象に残ったおかげで、先日購入のキャラソンアルバムがどれも聞いていて興奮してしまって仕方ない。作品にどっぷり浸かってるほど、聞いていてどんどんキャラが好きになる。他の歌とは違った楽しみ方にやっと気付いたという感じです。個人的には美也の「プレゼント」が好み。「みゃー」のいつもと違う使い方がかわいらしい。
で、興奮覚めやらずOPの「i love」「君のままで」も購入。どうせなら次にマンスリーイベントに行った時に購入を……と思っていたのだけど、結局薫編以後は行けなかったのでァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、
絢辻さん編最終回で挿入歌として再使用された「i love」の盛り上げっぷりに、このアニメのOPがazusaさんでよかったな、と思います。キャラソンアルバムと合わせて、通勤中に聞いててニヤニヤしそうで怖いw

帰省から戻り、アマガミSSブルーレイを受け取り。薫編下巻、紗江ちゃん編上巻です。
薫編はTVでは放映されなかった最後の自転車二人シーンがあるのですが、これ以外に追加がないのは正直残念なところ。森島先輩のサウナイベントは「追加収録」だけど、薫編のこれは二人乗りシーンを加えて「正式版」という感じなので……
ただ、マンスリーイベント以来ざっと4ヶ月ぶりに見たこのシーン自体はとても出来が良くて、くそw やっぱり薫が一番かわいいと言わざるをえない。
改めて、SSでの薫の母親イベントは二人の恋を回すための小道具に役割が定められてるのだな、と。最初に視聴した時はどうしても残念だったのだけど、それを念頭に置いて見ると小道具にするための工夫を面白くも感じました。
・2話の最後で薫が母親の再婚相手候補を見るところを描くことで、薫が家出するまでの経緯をショートカット
(ゲームでは薫が母親の再婚相手を見たというシーン自体の描写はなく、その後の橘さんとのデートで橘さんが結果的に薫を追い詰めてしまうことで家出になる)
・追いかけるシーンで、連想という形で挟み込むことで、ゲーム内の会話イベントを多数取り込んでいる
・この件を通して、梅原と田中さんによる橘さんと薫へのサポート体制ができあがるw
あとは、薫に背負い投げされた橘さんが、薫が「あんたにも見られたくない顔ってあるから」と言われた時も倒れたまま話す(薫を見ない)ところが、この橘さんは薫を追い詰めないんだと示してるようにも思ったり。
母親イベントのこの変更で、一緒に布団に入るシーンがモヤモヤしてしまった部分だけは否めないのですが。
でもやはり、動く薫を見ていて、この子が一番かわいいなと思う。二回でも三回でも言って構わないよw


アマガミちょおま劇場は既にフラゲする人も出ている模様。
キミキスの時はあっという間になくなったとのことにビクビクして通販定期購読済みなので入手に問題はない、はず。初めて利用するところなのでちょっと不安もあるのですが。イベント並行の問題がない分、ヒロイン同士の会話も多いようなのでゲームとは違った会話が楽しめそう。


2011冬アニメの放映ももう間もなくとなってきました。

<来期の視聴予定メモ>

夢喰いメリー
TBS 1月6日(木)深夜1時55分~
パラパラと単行本を見かけるので、この際視聴しようかな、などと。

魔法少女まどか☆マギカ
TBS 1月7日(金)25:55~
別にひだまりのファンでもなければニトロプラスのファンでもないのですが、
どんな内容のものになるのか想像のつかない組み合わせなのは耳知識でも理解できる、そしてそこに興味がわいたので。

レベルE
テレビ東京 1月10日(月)25:45~
懐かしの作品がまさかのアニメ化。規制がどうなるのかすごく心配されているところですが……
これに合わせて文庫本版を買ったのですが、該当話が終了した後に読み直したいと思います。

これはゾンビですか?
tvk 1月12日(水)25:45~
ラノベ原作ものは基本的に視聴しないことにしているのですが、タイトルがなんだか気になってしまって、禁を破ってみることにします。

フラクタル
フジテレビ 1月13日(木)24:45~
ヤマカンの理論には特に興味はないのですが、ビジュアル的になんだか惹かれるものがあります。


これに継続組のスパロボOGINを加えて、来期は視聴予定番組が3本→6本に倍増。
ラノベ原作の「これはゾンビですか?」が妙に気になるところ。
ラノベは数年前ハマっていて、所持数も一応100冊程度はあったのですが、なんとなくストップしてほぼ全て売却。
残っているのと言えば、実家にポケ戦のノベライズがあるだけ。
再び手を出してあれこれ買い出すとキリがなさそう……ということでラノベ原作ものは意図的に無視していたのですが、なんでこの作品はタイトルがこんなに気になるんだろうwww
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Posted on 2010/12/19 Sun. 22:13 [edit]

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キミキスしたい 

DK3はシンボル防衛失敗。さすがにしんどい。


ノノノノが次回最終回。ここで終わってしまうのはちょっと寂しい。


星矢LCはアスプロス兄さんvsメフィストフェレスのカードが決定。そういえばこの「よく分からないけど難しいことやってる」感はLCではこれまでなかった気がする。


アマガミSSは絢辻さん編2話。連発されるイベントに、これまでの溜めを解放するかのように絢辻さんの表情が百面相的変化。20話仮面を被りつづけたことが、ゲームとはまた違った魅力の感じ方をさせてくれる印象です。
『詞、もしかしてお気に入り?』とかここまでかわいかったっけ。


今週は土日も講習会受講で仕事のため、キミキスはお預け。普段の仕事より早く帰れるし、幸い代休を取れる環境なので、結果的には得かな。
帰りにアマガミちょおま用ボックスのため秋葉原に寄り道。ブックレットはおまけw キミキス エビコレ+の特典付き版も探してみたのだけど、こちらは残念ながら発見できず。代わりにゲームとアニメのキャラソン集、ゲームのサントラ、明日夏と摩央ねえのキャラソンシングル(キャラソン集と重複しているけど、モノローグ目当てに)を購入。キミキスの時はアマガミと違い、キャラソンはヒロイン二人をセットの一枚で売ってたのか。この二人をセットにするとかまさに俺得。
まだ全曲聴けてはいないものの、うどんことなるみの
♪私のハートのびちゃう
吹かずにいられない


スパロボLは延々続けた核ミサイル落としを終了。
改造ボーナスが色々お得だなあ。さて、いい加減進めないとw
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Posted on 2010/12/05 Sun. 17:45 [edit]

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今週は土日も仕事 

スパロボOGINはテスラ研襲撃の回。ガーバインてw
レーツェルは単純にガーリオンで出てくると思ってたのですが、ここでもヒュッケバインを絡ませるサプライズ。Gテリトリーを使ってソニックブレイカーの再現までする始末。
次回はフェアリオンが登場するみたいですが、アレは一体どうなるのでしょうか。


イカ娘は早苗が暴走しっ放し。演じている伊藤かな恵さんはマイソロ2のカノンノくらいしか知らないのだけど、それだけに何か笑ってしまう。あと清美ちゃんかわいい。


スパロボLはのんびり進行中。5話でRーダイガン落とし損ねたーorz
機体ボーナスを考えてPUを組むのはなかなか楽しい。今回、信頼度(原作で関わりのあるキャラを隣接させたりすると、一時的に能力上昇)やお気に入り選択(特定作品の獲得資金・経験値増、機体を通常よりたくさん改造できる)がないのは、この組み合わせを柔軟に組ませるためなのかなと思います。
とりあえず7話で核ミサイル落として全滅プレー中。


アマガミSSのサントラが発売。朝発送通知メールが来ていたので帰宅時には届いてるはず……と思いきや帰っても届いてない。というか配送センター出荷後更新されてないんですが(´・ω・`)
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Posted on 2010/12/01 Wed. 23:01 [edit]

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梨穂子はかわいいなあ!!! 

DK3はいよいよリセットの予定時期が発表。今期は2年にちょっと満たない期間という感じになるのかな。
泣いても笑っても後2,3ヶ月。さて、この娘は父の死の真相に迫れるのか。


ブロッケンブラッドⅥ、同時に売ってたのでセレスティアルクローズを購入。
ブロッケンブラッドはマンネリを突破して安定した感じで面白い。最終話で健一の父まで変身魔女っ子ヒロインだったのには吹きましたw
しかし桜子ちゃんの赤ずきんコスの髪型とか楓ちゃんかわいい。男の娘趣味の一線越えはしないけど。


マイソロ2はゴールデンビクトリーをクリア。
レベル90とは言え、さすがにCPU操作の主人公のみでゼロスとジェイドに勝つのは骨が折れました。下手なタイミングで回復アイテムの使用指示を出してしまうと、むしろその隙にボコられるし。
まあそれでも、もう自分で操作するよりCPUに任せた方がマシなていたらくw
とりあえずストーリークエストクリア時のメンバーでレベル上げしてみる。人数絞るとさすがにすぐにレベル上がるな。一方金が貯まらないけどw


アマガミSS梨穂子編3話。
話が進まないな。というかどこがヒキツギなのかよく分からない。とりあえず、今回で3月まで進むのかなという予想は外れました。
何かもう少し盛り上がりどころがほしかった感じはします。絵馬にこっそり書き足しするところなど、場面一つ一つは梨穂子らしくて素敵なのですが。
マンスリーイベントはチケット買い逃し。梨穂子はなんとか行きたかったのだけど、今回のローチケ販売は予約画面にすら辿り着けず。うーん、薫編を渋谷シアターTSUTAYA(チケットはぴあとかローチケではなく、会場HP直売)でやってくれたのは今になってみると幸いだったな。次回の絢辻さん編、行けるだろうか。
ピザハットのキャンペーンにも応募して見る。レシートは保管しておいた方がいいみたい。台本やポスターが当ったりすると嬉しいなあ。ピザボックスは当ったらどうしたらいいんだよw

東雲アマガミ薫編第2回! パンツじゃないから恥ずかしくないもん!てか。
「膝の上に座る薫」はゲームではCGになってないので、これまでは妄想に任せるしかなかったのだけど(一応、ナカヨシルートで近い場面はある)、こうやって漫画になるとやっぱりなんとも大胆。悪ふざけの域じゃないw
個人的には、橘さんに「お前の手口くらい分かってるよ」と言われた後の薫の「うぅ~~~っ」という嬉しそうな表情がベストショット。抱きしめてやれよ橘さん。


スパロボLには強化パーツがないそうで。
あちこちで既に言われてますが、地形適応や移動力を強化パーツなしでどの程度補正できるのかが気になるところ。新システムの『ボーナス』がどこまで有効なのか。また、強化パーツの装備可能な数が多いことが特徴だったサポート系ユニットや最大攻撃力に劣るユニットなんかもどうなるか気になるところ。エールストライクはKではこの強化パーツの装備数を生かすとすごく便利なコンボアタッカーになってたのですが、今度は活躍できるのかな。
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Posted on 2010/11/14 Sun. 14:58 [edit]

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花澤さんの声はかわいいなあ! 


先日の棚町プジョレーションから遡上して恋愛サーキュレーションをループ。

久しぶりにDK3の戦闘台詞いじったなあ、などと。しかし毎週シンボル攻めに来るなあ。

スパロボLのPV第2弾が公開。Kからの続投組は、前作の最強技を遠慮なく公開してますね。これまでは最強技はPVに出さない方針だったので、更に強い技が追加されているのか、それとも手直ししてることを伝えるのが目的なのか。コンVとボルⅤのとどめポーズがいつもと違う感じでちょっと面白い。
一周目のお気に入り設定はどうしようかな。



アマガミSS七咲編最終回。今回は作画よかったなあ。ナカヨシ→スキBESTとイベントを出して、最後はスキBADの笑顔だけ持ってくるという最終部分のミックス仕様(*七咲はスキBADでも結局くっつく)。
温泉イベントの色っぽさときたらwww 最終回が一番破壊力が高かった。
絢辻さん関連の露出が増えて、リセットされる世界観ながら着実に彼女に関する伏線がまかれている印象です。
次回からは個人的ランキング2位、梨穂子編! ネットラジオでの新谷良子さんの反応が楽しみ。


東雲アマガミ、棚町薫編スタート! 某所の画バレをチラ見した火曜以来ワクワクし通しでした。
スキンシップ激し過ぎだろ! 押し倒されても文句言えない積極さです。回想でドロップキックしてるのがさもありなんと想像してしまった。
中学生や小学生の頃の薫も見てみたいなあ、などと思わないでもない。
これから月2回のお楽しみです。


↓食べ物関係の精神的ブラクラ話。見る人は注意を。
-- 続きを読む --
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Posted on 2010/10/24 Sun. 10:35 [edit]

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