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すらいおんだからだ

DK3はsoumaさんの鍛錬。HP0の経験値ダウンをものともしないレベルアップぶりwww


GA 芸術科アートデザインクラス Slapstick WONDERLAND、いよいよ発売!
今月のきららキャラットでも、原作者原案の主人公・マリがキサラギと一緒に表紙に載るばかりか、今回限りのゲスト出演。原案は作者本人、設定は短期の留学生。こういうことするにはうってつけのキャラでしたね。出演が一度だけなのはもったいないキャラ造形なので、ゲームが売れてたくさんの人が彼女に触れてくれるといいのですが。

ゲーム本編は早速周回モード。プレイヤーが管理するのが基本的にキャラ好感度と絵本の内容の二つのみと少なく、シンプルな作りの反面ゲームとしての緊張感にちょっと欠ける印象。2周目以降既読スキップONにすると、すっ飛ばす部分が長い長い。そのため、ゲームの肝である「絵本の世界に迷い込む」部分でどの絵本に迷い込むかは結構な数が用意されているにも関わらず、そこに至るまでの一本道に間延びしたものを感じてしまいました。

翻ってストーリー自体を見ると、マリはとても自然にGAの面々に溶け込んでいて、各キャラも原作やアニメと比べて違和感はあまりなく、またそれらを見ているとニヤリとできる部分がかなり多いです。オズの魔法使い編の表題の台詞には爆笑w
ゲームとしての面白さには不満がある反面、ストーリーは上々の出来。インターフェースが不足なくできている事を合わせて考えると、含むところなしの言葉通りの意味で「ファンならおすすめ」の出来かなと思います。というか、PSP持ってるファンなら買わない手は無いかな。


はじあくは夏旅行編スタートにして早速飛ばしモード。電車が急停止したコマで先が読めたので、ニヤニヤで次のページをめくるのが大変でした。そしてここでも咄嗟に写真を撮るユキの反応速度は異常www
彼女と緑谷の進展も期待したいところですが。


アマガミSS棚町薫編スタート!
ドラマCDは最後だったので、アニメでは二番目と早い時期に見られるのが嬉しい。
ああ、最速視聴環境でよかった……!
森島先輩編は原作イベント再現重視という感じでしたが、こちらはOPの後の提供の画面からして『ん?』。始まってみると意外なほどのオリジナルシーンの多さ。
橘さんの妄想のなかで薫がジャーマンしたり裸ワイシャツしたりご飯orお風呂or私をやったり……いいぞもっとやれwww
耳噛みとパステルピンクを両方やったりと再現の方も抜かりなし。というか、次回予告見てると2話にして膝裏キスに匹敵するあのイベントをやるとな!?
ED(とその絵)といい、今後の期待大の回でした。やっぱり薫はかわいいな。今度アマガミのネットラジオに中の人のサトリナがゲストに来るそうで、今度は予定が合って三人でトークできてるといいんですが。
そして今日8月1日は棚町薫の誕生日。絵とか描けるわけじゃないけどおめでとう。


AI:パト! の単行本と一緒に職殺やドリフターズを購入。収拾つくんかというドリフターズの話の広がりっぷりがすごい。ワイルドバンチ強盗団の二人が出るのは個人的にタイムリー。 先日ブルーレイドライブの再生テスト用に予備知識0で借りたのが、彼らがモデルの『明日に向かって撃て!』だったんだものw これも何かの縁、この二人には注目しておこう。

更に一緒に『萌える眼鏡っ子の描き方』(誠文堂)も購入。絵心ないけど眼鏡っ子をロールするには役立つし。というか収録されてる絵がかわいいだけで十分だし。
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