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押し込めた箱の中で――「荒ぶる季節の乙女どもよ。」6話感想


 何かを変える。何かが変わっていく。



荒ぶる季節の乙女どもよ。 第6話「乙女は森のなか」
©岡田麿里・絵本奈央・講談社/荒乙製作委員会
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関連:
荒ぶる季節の乙女どもよ。 感想リスト

荒ぶる季節の乙女どもよ。 第1話 「豚汁の味」
荒ぶる季節の乙女どもよ。 第2話 「えすいばつ」
荒ぶる季節の乙女どもよ。 第3話 「バスガス爆発」  第4話「本という存在」  *簡易感想
荒ぶる季節の乙女どもよ。 第5話 「私を知らぬ間に変えたもの」

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【言及】
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  •  荒ぶる季節の乙女どもよ。 第6話 『乙女は森のなか』
  • 文化祭で文芸部は、恋の伝説をでっちあげることを 依頼されてしまう。 でっちあげですか。 都市伝説よりも根拠がない代物を作るのですか? 山岸知明先生は本郷ひと葉に Tバックを履いて学校に来いと 要求するのはゲスですね。 本郷ひと葉で遊んでいるのでしょうね。 amzn_assoc_ad_type ="responsive_search_widget"...
  • 2019.08.13 (Tue) 05:02 | 奥深くの密林