略してれま子よ、れ・ま・子!/新世界より他2012/12/10~12/12アニメ感想 

<記事内アンカー>
てーきゅう 第10面「先輩とウハウハザブーン」
ガールズ&パンツァー 第9話「絶体絶命です!」
ヨルムンガンド PERFECT ORDER #22「NEW WORLD phase.3」
新世界より 第11話「冬の遠雷」
漫画感想(「シャーマンキングFLOWERS」2巻、「シャーマンキング0」1巻、「あぶない!図書委員長!」)
エロゲー感想(さくらさくら 桜菜々子ルート2)


 そど子に比べると柔らかそうというかレバニ……いやなんでもない。

 冬アニメの視聴計画を立てるべく各所の新作情報をチェック。……また週後半に集中してるなあ。全部最速で見て感想書くのを想像したら死兆星が見えました。どうしよう。

 まだラ・ギアスから出てない第2次OGが出たばかりですが、3DSでスパロボ新作情報が! ついに3DSを買う時が来たか、この際同梱版にしてしまおう。新規参戦で見たことがあるのは劇場版ファフナーと劇場版OOだけ。マジンカイザーSKLは大して長くなかったはずだし、発売前に見ておきたいなあ。
 参戦経験がある中では「忍者戦士飛影」が嬉しい。本編見たことないけど、参戦したC2やインパクトはやったことなかったので……。ダンバインは久しぶりに2Dでの参戦ですね。第4次Sでは散々お世話になりました。既参戦だけど声付き初登場のラインバレル、ファフナー、チーフ達以外のバーチャロン組なども期待。
スパロボ新作が3DSで発売決定!タイトルは「スーパーロボット大戦UX」!!ろぼ速VIP


てーきゅう 第10面「先輩とウハウハザブーン」
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 銭湯民族がその破壊力を見せ付ける回。プール回で見せた簡略でエロい作画は健在で、ダメダメギャグ漫画なのに妙に色気がある。いつもは馬鹿の二乗な所をかなえはアホの子、まりもは変態で固めてきた所もギャグにメリハリがありました。

先週の感想:てーきゅう 第9面「先輩とディナーラッシュ」




ガールズ&パンツァー 第9話「絶体絶命です!」
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杏「廃校!?」
男「学園艦は維持費も運営費もかかりますので、全体数を見直し統廃合することに決定しました」

 初期にサイズの無茶さ加減を突っ込まれてましたが、やっぱりあんなでかいものには金がかかるのねw
『ガールズ&パンツァー』学園空母は全長7600m喫水250m!何という大きさ・・・萌えオタニュース速報

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みほ「頑張るしかないです。だって、来年もこの学校で戦車道をやりたいから、皆と」
 みほはもっと悩んだりするかと思ったのですが、自然体で勝ちに行く事に決定。楽しむために勝つ、というのはシンプルで分かりやすい。ここで一度立ち直っているからこそ次の落ち込みも短い中で重みがあるし、次の励ましが効いてくる。がしかし、これを受けて作戦会議を頑張ろうとする桃ちゃんに「いや、君は整備やってた方がいいんじゃ」とか思ったのは秘密。

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そど子「それから奥にモロトフ」
麻子「そんな戦車はないぞ、そど子」

 戦車道を始めたばかりのそど子がまがりなりに戦車を識別している……!相手チームの戦車を頭に叩き込んだのかしらん。いやしかし仲いいなあこの2人w

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みほ「皆も歌って下さい、私が踊りますから!」
桃「逆効果だぞおい!?」

 とはいえ状況が不利なのは間違いないわけで。一度は取り戻した元気が時間と共に綻んでいくのも納得。そしてそこでのみほの励まし方も大洗での彼女らしい。(求められる立場じゃなかったろうけど)黒森峰にいた頃の彼女ならできなかったでしょうね。馬鹿になるって大事。というか、あんこう踊りがここでの伏線になってるとは思わなかったw
 で、踊りの最中微妙に麻子が微笑んでいるカットがあるんだがこれは間違いなのか本当に一瞬笑顔なのか。

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 そしてみほと華の母のこの顔である。華の母とはこの試合で和解かと思ってたけど、できるんだろうかw

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杏「西住ちゃん!」
みほ「はい?」
杏「あたしらをここまで連れてきてくれて、ありがとね」

 会長が本気出した。何かもう、長槍持った鎧武者の喉元を短刀で薙いで行くような肉薄ぶりwww これだけの大立ち回りをやってのける柚子の運転ぶりが素晴らしい。動きに動く戦車の中でガンガン装填してのける桃ちゃんも含め、ちゃんと分担すればこんなにやれたのか。撃破数は2でしたが、行動に支障が出るレベルの損傷を与えた戦車を考えればほとんど驚異的。戦闘再開前のやりとりからすれば、包囲網脱出のためのこの囮役は会長達が提案して、買ってでたのでしょうね。これはみほだけでは選べなかった選択肢でしょうから(多分、自車を囮にしようとする筈)、そういう意味でも3人がいい働きしてる。

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 もちろん、他のチームだって負けてない。最初からガッツ最大だったバレー部は必死でフラッグ車として逃げ回るし、初参加の風紀委員も気丈に戦ってみせる。練習試合じゃ戦車を捨てて逃げちゃった1年生チームは身を挺してバレー部を守って「眼鏡割れちゃったけど大丈夫でーす」と来たもんだ。ここのあや達は正直、かわいい以上にかっこよかった!

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 そして最後の一撃を担当するのは歴女チーム。直接的な打撃においてはみほ達の出番がどんどん減っているのが、逆に大洗の成長を示していて嬉しい。まあⅢ突は元々アテにされている戦車ではあるけど。
 残り時間大丈夫?と思ったら両校が最後の攻撃を決めて次回に続くという引きも小憎らしい。次週が待ち遠しいぞ!

 毎度解説にお世話になる「放蕩オペラハウス」さん(12/11)は諸々ツッコミ。映画「八甲田山」はすごい映画でそして二度見たくない映画。
過去ログ放蕩オペラハウス
*12/12 22時現在まだ過去ログ化してません

先週の感想:ガールズ&パンツァー 第8話「プラウダ戦です!」




ヨルムンガンド PERFECT ORDER #22「NEW WORLD phase.3」
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レイラ「私ってこのまま自由ないんだろか―――」
 とりあえずその締まりのないポーズをどうにかしようか。

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ココ「フフーフ なめるなよ? あなたたちなどにやられるレームたちじゃないし、敵はここにもいるぞ。」
 どうもなんか「傭兵操って裏で好き放題する電脳系悪役」的なw UAVについては1期から描写されていたし、先週露天風呂の出歯亀という大功労をあげているのでスムーズに理解できる。襲撃される側だったことが多いココですが、アールの復讐にヘックスごと山を爆撃した時と言い攻めに回ると本当になんでもありだな。

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ルツ「どうやってガケ登んの?」
ヨナ「根性で。」

 上空の情報戦電子戦が派手に展開される分、足元の戦闘は意外と地味。双方のレベルの高さもあるのでしょうがどんどん「キモく進化」する戦闘の方に焦点が当たっているし、いつもと逆にココ達が拉致側なのでどうしても大人しい。そんな中で展開される小さなやりとりとして、ヨナとルツの頑張りが心地良かったです。

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 そういえば、OPに映ってたヨナと兵士は今回のシーンだったんですね。ナイト・ナインは直後のヘックスのシーンと繋げて見られるので、彼女の部下のような錯覚を起こしてたw

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兵「!!! 全隊発砲禁止発砲禁止!! 至近にキューバ基地!!」
 ヨルムンガンドの片鱗は、とんでもないことをやってのけたという驚きと同時に、これを使って何をしようと言うんだというのが気になって仕方なくなりました。ルツがココを信頼し直す台詞で彼女が変わってしまったわけではないことを再認識しつつ、一方で不安でたまらなくなってくるという……巨大過ぎる計画のぶち上げに向けた描写の積み重ねが怖い。
 しかしヨルムンガンドを活かすための状況設定が上手いですなあ。キューバの中の飛び地の基地で、刺激しないように気をつけないとならない、夜間に加え雨天で戦闘時の情報収集は電子機器に頼らざるをえない……場所がキューバであることは移送隊やブレイムが今回の話の中でも触れており(縛られてる状況でキューバ人に襲われたらひとたまりもないとか、プレデターがキューバに落ちてたらブレイムの首も落ちてたとか)補足説明も欠かさない。

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ココ「絶ーーっ対! 君も喜んでくれるよ!」
 一方でサービスシーンも忘れないwww 気配で気付かないのかヨナ! ショタ好きの変態に見えそうで見えないココの無邪気さが怖い。それは引用の台詞にも言えることですが、親愛のキスも含めてココが喜べば喜ぶほど決別フラグにしか見えない!

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ヨナ「そんなの絶対にだめだ、ココ!」
 というわけでフラグはしっかり回収。「強制的世界平和」と本人が言っているのがなんともまた……その状況を作り出せることは理解できましたが、それによって世界がどう進むのかになるともはや自分の頭では想像つきません。2chのスレ読んでると想像以上に様々なものが使えない世界になるみたいですが……程度は全然違うけど、2000年問題が騒ぎになった時の「あれも影響受ける、これも影響受けるんじゃ」みたいなw この物語、一体どんな結末になるって言うのかしらん。あ、できれば終わるまでにもう1回バブーリン博士の胸を拝ませて下さい、着衣でいいんで。

先週の感想:ヨルムンガンド PERFECT ORDER #21「NEW WORLD phase.2」




新世界より 第11話「冬の遠雷」
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 不自然な記憶という、彼方で輝く稲光。EDのキャストが「X」なのが切ない。

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 当番委員という名のつがい作り。君達この間まで同性ボノボでちゅっちゅしまくってたじゃないか。12歳から14歳に変わったならともかく、こんなに短期間に切り替えられるものなのかしらん。そしてこれ、投票先が合致しなかった人はどうなるんだろう。建前通り学校で割り振りするのかな。男女の人数がずれないようにという調整なんかもあるのかなあ……

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 早季の見た夢は、改竄された記憶の綻びと綻びが繋がってできたものでしょうか。良に瞬の役割を負わせた改竄は色々矛盾がわかり易かったですが、これは今回の改竄が非常に例外的なものだったのかなと思います。年齢が重なれば重なるだけ記憶が積み重なっていくので、組み換えにも無理が出てくる。「処分」してしまうならできるだけ早い内、思い出が積み重ならない内の方が不自然さは残らない。授業内容を見てもある程度以上に呪力の扱いに習熟しているわけだし、通常なら麗子程度の違和感しか残らないのでしょうね。

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守「やめろよ、もう聞きたくない! そんな話絶対にしたらダメなんだよ、倫理規定違反だって!」
 守の弱さは彼らしくもあり、自然な感情でもあり納得。どう考えても危険な方向に進んでるんだもの、躊躇って当然だし、それを守が請け負うことで真理亜が言うように早季の強さを強調できる。そして、真理亜の守への思いも。早季と真理亜で、そして更に覚の3人で抱きあうシーンはとてもこの世界らしさが出ていて妙な感慨がありました。物語を作るということは世界を作るということですが、この作品は舞台が舞台だけにそれが顕著。

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富子「……どうぞ」
 一言で溢れ出る威圧感www 「聖闘士星矢Ω」のメディアと言い、榊原良子の演じる女性キャラは重みが違う。早季たちも始末してしまおう……というわけではなさそうだし、次回彼女の口から何が語られるのか、興味がつきません。

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 しかし既読組の人の話によると、この世界では眼鏡っ娘が存在しないらしい(理由はネタバレなのかどうかよく分からないので、構わない人だけリンクを踏んで下さい)。いやいやいや、全力で否定するしかないなそんな世界!仮にユートピアでも認めないから!
『新世界より』第11話…世界の違和感に気づく者と目を背ける者ぷりそく!

先週の感想:新世界より 第10話「闇よりも」




<漫画感想>
シャーマンキングFLOWERS 2 (ヤングジャンプコミックス)
シャーマンキングFLOWERS 2 (ヤングジャンプコミックス)
 武井宏之の「シャーマンキングFLOWERS」2巻を読了。クロスボーンガンダム・ゴーストの時よろしく、積んでいた1巻を読んだらすく2巻が発売。
 三代目アンナは1巻ラストでは天真爛漫そうな感じでしたが、2巻でちゃんと出てみればやっぱりアンナだったw 駄目だ花が葉以上に尻にしかれている未来しか見えない……傍から見る分には美少女というだけで十分だけど!
 2巻はシャーマンファイトから続く何か大きな戦いの予兆を見せつつ、舞台はまだ花の周辺止まり。裏・麻倉家の面々が作中でも突っ込まれる弱さなので続編ものなのにバランスが取れている……のか? 敵とも味方ともつかぬ微妙な路菓と葉羽との関係が何ともこの作者らしいといえばらしい。とりあえず三代目アンナかわいい。

1巻の感想:漫画感想(「シャーマンキングFLOWERS」1巻、「ことぶきつかさ短編集 いけ! いけ! ぼくらのVガンダム! ! 」)

シャーマンキング0─zero─ 1 (ヤングジャンプコミックス)
シャーマンキング0─zero─ 1 (ヤングジャンプコミックス)
 同じく武井宏之の「シャーマンキング0」1巻を読了。続編のFlowersが連載中のシャーマンキング、逆にその前日談の単行本。主要キャラ5人-1+1の過去が描かれます。基本的には暗い話、悲しい話が中心ですが、そうした経緯を経ながらも明るくなれるのはやっぱり主人公・葉のエピソード。他のキャラのエピソードが戦いに向けた者が多い中、シャーマンの能力を戦い以外に使って、他の人の心を動かしていく。彼が決心を固める話でもあり、素敵な読後感を残してくれます。-1のチョコラブはまあ、なんだ。ドンマイ。

あぶない!図書委員長! (ジェッツコミックス)
あぶない!図書委員長! (ジェッツコミックス)
 長らく積んでいた西川魯介の「あぶない!図書委員長!」を読了。いや別に年単位で積んでたわけじゃないから!買ったの今年だから!表紙の女の子が目を引きますが、伊達眼鏡に伊達乳であるw
 哲学的な深みを評価する感想もよく見かけますが、単純にギャグ漫画としても面白い。なんだよインディアン眼鏡っ娘って!聞いたことないよそんなフェチ! なんだよ女装男子に「ついてる女の子と思えばいいかあ」とか言っちゃうレズって!アバウト過ぎだろ!
 あと、黒髪ロングの巨乳お姉さん眼鏡が究極という意見には残念ながら同意しかねるので、ショートカット眼鏡の破壊力についてたっぷり鐘崎君と議論してきたいと思います。いや黒髪以下略も好きだけど。




<エロゲー感想(さくらさくら 桜菜々子ルート2)>
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 菜々子先生編アフターストーリーをクリア。こちらは菜々子先生編その1から晶編を経た物になっています。なんというか、まさにアフターストーリー。いやまんま過ぎるんだけど実際そうなんだもの。

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 学園青春ものとして終盤目まぐるしく物語が動いたその1と違って、こちらの展開は穏やかなもの。これまで話の軸だった三角関係が徹、直樹の両者とも決着しているので、浮き沈みがないのは仕方ないかな。ただ、徹と菜々子が「恋人としての仲」を深めていく描写は相変わらず丁寧。恋人になる前と同じようなやりとりを繰り返しつつも、菜々子が徹に向ける気持ちがどんどんと安らかなものになっていくのは見ていて気持ちが良かったです。あとスク水やレオタードなどコスプレ的なHシーンが多いので、そういうのが好きな人にもいいかw
 その1の時も書きましたが、キャラとしての存在感がどっしりしたヒロインでした。一つ一つの要素に派手な所はないのに、確かに彼女は「桜菜々子」以外の何者でもない。一点突破な造形にせず、しっかりと作り上げたスタッフに拍手したいと思います。

前回の感想:エロゲー感想(さくらさくら 新田晶ルート)
菜々子ルート本編クリア時の感想:エロゲー感想(さくらさくら 桜菜々子ルート1)


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Posted on 2012/12/12 Wed. 22:08 [edit]

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ヨルムンガンド PERFECT ORDER 第22話「NEW WORLD phase.3」

ルツの尻は呪われてるのか?w ナイトナインとの戦闘でまたも負傷( ̄▽ ̄;) おまけに、ヨナと一緒にキューバとの国境の地雷近くに落とされる。 敵はここにもいるんだよ! 米国

空 と 夏 の 間 ... | 2012/12/12 23:06

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2017-08